
ゴルフスイング切り返し、あなたはどのタイミングで行っていますか?
ゴルフスイングで意外と難しいのが切り返しのタイミングなんです。
切り返しのタイミングが分からず、チーピンが出たり、スライスが出たり、飛距離も出ない、そんな悩みを持っていませんか?
日本のレッスンプロの殆どが体重移動のスイングを教えています。
体重移動で飛距離を伸ばし、スコアを上げようと教えますよね。
ゴルフスイング切り返しも体重移動を行うことによってタイミングをとるって教えます。
これ非常に難しいんですよね。
そんな悩めるゴルファーのために、何と日本人が知らなかった「オジー・モア新1軸世界最新のゴルフ上達プログラム」が初めて公開されたのです。
そして、何とこの「新1軸世界最新のゴルフ上達法」が人気ゴルフレッスン誌「ALBA」に紹介されたのです。
>>新1軸世界最新スイング 日本人が知らなかったノウハウ
これはこれまでのゴルフ理論を180度根底から覆す、正に世界最新のゴルフ上達法なのです。
レッスンプロやアマチュアゴルファーへの指導で人気のある小池幸二氏がオーストラリアで5年連続トップインストラクターに選ばれたゴルフのカリスマコーチ「オジー・モア」のスイングを学び、日本に初公開したのです。
すでに世界中で3000人以上の人が「新1軸世界最新スイング」で自己ベストスコアを次々に更新しています。
その名も「新1軸世界最新スイング」、飛距離も伸ばし、スコアも伸ばしていると言うこの上達プログラム、10人中9人までが否定されるのではないでしょうか?
それもそのはず、日本では体重移動でのゴルフ上達を教えているのが殆どだからです。
しかし、世界中でこの小池幸二氏が教える「オジー・モア新1軸世界最新のゴルフ上達プログラムで続々飛距離を伸ばし、ベストスコアを更新している事実をあなたはどうとらえられるでしょうか?
実は私も20年のゴルフ歴があり、これまで体重移動にこだわったゴルフを続けてきました。
なぜなら、体重移動によって飛距離を伸ばし仲間に差をつけたかったからです。
従って、ゴルフスイングの切り返しもタイミングも全て体重移動からつかんでいたのです。
スコアは良くて90台の前半、97〜98のスコアばかりで進歩がなかった20年間でした。
自分のゴルフの進化もこのままで終わるのかなと思っていた矢先に出合ったのがこの「左一軸スイング」だったのです。
最初は、私も小池幸二氏の「オジー・モアの新1軸世界最新スイング」を認めたくなかったんです。
でも、このまま100手前のスコアで終わるようなゴルフにしたくないと思い、だまされたつもりで実践してみたのです。
なぜそう思ったのか?
それは、「このプログラムを実践して、2回以内にベストスコアが出せなかったら全額返金をする」という保証があったからです。
こんな保証をするからには相当の自信があるノウハウだなとだまされてもいいやと購入、実践したのです。
自分でも驚く結果が出たのはこのノウハウで練習した後、2回目のラウンド、何と85のスコアを出していました。
もちろん自己ベストスコアです。
オーストラリアでは片山晋吾プロも学んだアズメディアゴルフアカデミーというスクールも世界的に有名で、グレグ・ノーマンやアダム・スコット、それに女王カリー・ウェブなど超一流選手が次々出ているんですよね。
目からうろこのこの「オジー・モア新1軸世界最新ゴルフ上達プログラム」は、たった1回のラウンドをガマンすれば手に入るのですよ、たった1回の。
もちろん、正しいゴルフスイング切り返しのタイミングもバッチリ会得しますよ!
>>【予約】新1軸世界最新ゴルフ上達プログラム